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過去ログ

これまでの出来事

過去ログ: ニュース

2021年2月

研究成果を論文発表しました

Short-Chain Guide RNA for Site-Directed A-to-I RNA Editing

Kanako Nose, Kota Hidaka, Yohei Tomita, Masatora Fukuda

Nucleic Acid. Ther. 31, 58-67

doi: 10.1089/nat.2020.0866.

2021年1月30日

修士論文発表会で冨田君が発表しました

論文タイトル:A-to-I RNA編集によるグアニン四重鎖構造形成を介した遺伝子制御

2021年1月26日(対面-オンライン ハイブリッド形式)

野瀬可那子さんの博士論文公聴会が行われました

論文タイトル:Development of the Site-directed RNA Editing Utilizing Intracellular A-to-I RNA Editing

2020年12月14日(オンライン開催)

先導物質化学研究所・先端有機化学講演会で発表しました

(講演タイトル)RNA編集を基盤とした遺伝子制御技術
(講演者)福田 将虎

2020年9月15日(オンライン開催)

The 11th International Symposium of Advanced Energy Scienceで発表しました

(ポスター発表)
Development of RNA editing technology for gene regulation involved in an intracellular energy production and utilization.
Masatora Fukuda, Kanako Nose, Yohei Tomita, Takashi Morii

2020年9月7日から9月8日(オンライン開催)

第14回バイオ関連化学シンポジウムに参加しました

(ポスター発表)
A-to-I RNA編集によるグアニン四重鎖形成を介した遺伝子制御
冨田 洋平、勝田 陽介、山置 佑大、片平 正人、佐藤 慎一、福田 将虎

2019年12月3日から12月6日

第42回日本分子生物学会年会に参加しました

(ポスター発表)

グアニン四重鎖構造形成を介したA-to-I RNA編集による遺伝子制御

冨田 洋平、佐藤 慎一、勝田 陽介、片平 正人、山置 佑大、福田 将虎

短鎖ガイドRNAを用いたA-to-I RNA編集技術の開発

日髙 航大、野瀬 可那子、冨田 洋平、福田 将虎

2019年11月21日

日経バイオテク プロフェッショナルセミナー-多様化する核酸医薬のモダリティ-で講演しました

(講演タイトル)RNA編集技術と創薬応用の可能性
(講演者)福田将虎

2019年10月29日-31日

第46回国際核酸化学シンポジウム (ISNAC2019)に参加しました

(ポスター発表)
Construction of the short chain guide RNA for site-directed A-to-I RNA editing
Kanako Nose, Kota Hidaka, Yohei Tomita, Masatora Fukuda

2019年10月4日

私たちの研究が日経バイオテクONLINEに取り上げられました

特集連動◎核酸医薬、国内製薬トップ11社が研究に着手
福岡大福田氏、A-to-I RNA編集誘導する核酸医薬の基盤技術を開発中
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/19/09/18/06042/

2019年9月10日

ホームページ立ち上げました

今後、コンテンツを充実させていきます。

2019年9月4日から9月6日

第13回バイオ関連化学シンポジウム2019(仙台)に参加しました

野瀬可那子 (D3)さん、冨田洋平 (M1)さんが、第13回バイオ関連化学シンポジウム2019 (仙台)で発表しました。

(口頭発表)

A-to-I RNA編集を部位特異的に誘導する機能性短鎖RNAの構築

野瀬 可那子、日髙 航大、冨田 洋平、福田 将虎

(ポスター発表)

グアニン四重鎖構造形成を介したA-to-I RNA編集による遺伝子制御モデル

冨田 洋平、佐藤 慎一、勝田 陽介、片平 正人、山置 佑大、福田 将虎

2019年7月22日から24日

CISNAC2019に参加しました

野瀬 可那子 (D3)さんが、CISNAC2019でポスター発表を行いました。

(ポスター発表)

Guide RNA for site-directed A-to-I RNA editing utilizing the activity of hADAR

Kanako Nose, Kota Hidaka, Yohei Tomita, Masatora Fukuda

2019年7月17日から7月19日

第21回日本RNA学会年会に参加しました

​冨田洋平 (M1)さん、日髙航大 (B4)さんが、第21回日本RNA学会年会でポスター発表を行いました。

(ポスター発表)

A-to-I RNA編集によるグアニン四重鎖構造を介した遺伝子制御モデル

冨田 洋平、佐藤 慎一、勝田 陽介、片平 正人、山置 佑大、福田 将虎

A-to-I RNA編集を部位特異的に誘導する短鎖ガイドRNAの設計と機能評価

日髙 航大、野瀬 可那子、冨田 洋平、福田 将虎

2019年7月10日から7月12日

日本核酸医薬学会第5回年会に参加しました

野瀬 可那子 (D3)さんが、日本核酸医薬学会第5回年会のポスター発表を行い、川原賞を受賞されました。

(ポスター発表)

短鎖RNAを用いた部位特異的A-to-I RNA変異導入技術の開発

野瀬 可那子、日髙 航大、冨田 洋平、福田 将虎 (川原賞受賞)

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