過去ログ

これまでの出来事

 

2019年12月3日から12月6日

第42回日本分子生物学会年会に参加しました

(ポスター発表)

グアニン四重鎖構造形成を介したA-to-I RNA編集による遺伝子制御

冨田 洋平、佐藤 慎一、勝田 陽介、片平 正人、山置 佑大、福田 将虎

短鎖ガイドRNAを用いたA-to-I RNA編集技術の開発

日髙 航大、野瀬 可那子、冨田 洋平、福田 将虎

2019年11月21日

日経バイオテク プロフェッショナルセミナー-多様化する核酸医薬のモダリティ-で講演しました

(講演タイトル)RNA編集技術と創薬応用の可能性
(講演者)福田将虎

2019年10月29日-31日

第46回国際核酸化学シンポジウム (ISNAC2019)に参加しました

(ポスター発表)
Construction of the short chain guide RNA for site-directed A-to-I RNA editing
Kanako Nose, Kota Hidaka, Yohei Tomita, Masatora Fukuda

2019年10月4日

私たちの研究が日経バイオテクONLINEに取り上げられました

特集連動◎核酸医薬、国内製薬トップ11社が研究に着手
福岡大福田氏、A-to-I RNA編集誘導する核酸医薬の基盤技術を開発中
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/19/09/18/06042/

2019年9月10日

ホームページ立ち上げました

今後、コンテンツを充実させていきます。

2019年9月4日から9月6日

第13回バイオ関連化学シンポジウム2019(仙台)に参加しました

野瀬可那子 (D3)さん、冨田洋平 (M1)さんが、第13回バイオ関連化学シンポジウム2019 (仙台)で発表しました。

(口頭発表)

A-to-I RNA編集を部位特異的に誘導する機能性短鎖RNAの構築

野瀬 可那子、日髙 航大、冨田 洋平、福田 将虎

(ポスター発表)

グアニン四重鎖構造形成を介したA-to-I RNA編集による遺伝子制御モデル

冨田 洋平、佐藤 慎一、勝田 陽介、片平 正人、山置 佑大、福田 将虎

2019年7月22日から24日

CISNAC2019に参加しました

野瀬 可那子 (D3)さんが、CISNAC2019でポスター発表を行いました。

(ポスター発表)

Guide RNA for site-directed A-to-I RNA editing utilizing the activity of hADAR

Kanako Nose, Kota Hidaka, Yohei Tomita, Masatora Fukuda

2019年7月17日から7月19日

第21回日本RNA学会年会に参加しました

​冨田洋平 (M1)さん、日髙航大 (B4)さんが、第21回日本RNA学会年会でポスター発表を行いました。

(ポスター発表)

A-to-I RNA編集によるグアニン四重鎖構造を介した遺伝子制御モデル

冨田 洋平、佐藤 慎一、勝田 陽介、片平 正人、山置 佑大、福田 将虎

A-to-I RNA編集を部位特異的に誘導する短鎖ガイドRNAの設計と機能評価

日髙 航大、野瀬 可那子、冨田 洋平、福田 将虎

2019年7月10日から7月12日

日本核酸医薬学会第5回年会に参加しました

野瀬 可那子 (D3)さんが、日本核酸医薬学会第5回年会のポスター発表を行い、川原賞を受賞されました。

(ポスター発表)

短鎖RNAを用いた部位特異的A-to-I RNA変異導入技術の開発

野瀬 可那子、日髙 航大、冨田 洋平、福田 将虎 (川原賞受賞)

©2019 by 機能生物化学研究室。Wix.com で作成されました。