top of page
Pencil_edited.png

過去ログ

これまでの出来事

2022年9月22日

第16回バイオ関連化学シンポジウムでポスター発表しました

(発表タイトル)mRNA非翻訳領域におけるA-to-I RNA編集が翻訳過程に与える影響の解析
(発表者)緒方 悠岐, 福田 将虎

2022年7月20日

第23回日本RNA学会年会でポスター発表しました

(発表タイトル)Impact of A-to-I RNA editing in mRNA untranslated regions on the translation process
(発表者)Yuki Ogata, Masatora Fukuda

2022年7月8日

私たちの研究が日経バイオテクONLINEに取り上げられました

(タイトル)福岡大福田氏に聞く、活発化するRNA編集核酸の開発トレンドは?−RNA編集創薬手掛けるスタートアップ、FRESTを設立−

2022年4月1日

新しいラボメンバーが加わりました(秋永君、島内君、嶋津君、松藤君)

これから頑張りましょう!!

2022年3月19日

日髙君、黒瀬君、坂本君が卒業しました

お疲れ様でした。

2022年2月10日

卒業論文発表会で岸田君、宜名真君、坂本君が発表しました

お疲れさまでした。

2022年2月1日

修士論文発表会で日髙君、黒瀬君が発表しました

(日髙君)論文タイトル:RNA編集核酸のRNA編集誘導メカニズムの解析
(黒瀬君)論文タイトル:イノシンを含むグアニン四重鎖構造の特性評価

2021年12月16日

共同研究の論文が掲載されました

RNA-based cooperative protein labeling that permits direct monitoring of the intracellular concentration
change of an endogenous protein., Pe KBA, Yatsuzuka K, Hakariya H, Kida T, Katsuda Y, Fukuda M, Sato SI.
Nucleic Acids Res. 49, e132

2021年11月12日

一般財団法人バイオインダストリー協会創薬モダリティ基盤研究会で講演しました

(講演タイトル)RNA編集技術と新たな核酸医薬
(講演者)福田将虎

2021年10月21日

第15回WAKO Web受託セミナー ~新しい核酸医薬開発の現在~ で講演しました

(講演タイトル)RNA編集を原理とする新たな核酸医薬
(講演者)福田将虎

2021年6月18日

ゲノム編集学会第4回大会で講演しました

(講演タイトル)RNA編集技術の開発 −ゲノム編集とは異なるアプローチの遺伝子編集技術−
(講演者)福田将虎、野瀬可那子

2021年3月22日

新しいラボメンバーが加わりました(岸田君、坂本君、宜名真君)

これから頑張りましょう!!

2021年3月16日

学位授与式で野瀬可那子さんが総代を務めました

すばらしい演説でした。

2021年3月16日

冨田君、中山君、城戸さんが卒業しました

お疲れ様でした。

2021年2月9日

卒業論文発表会で城戸さん、緒方君、中山君が発表しました

お疲れさまでした。

2021年1月30日

修士論文発表会で冨田君が発表しました

論文タイトル:A-to-I RNA編集によるグアニン四重鎖構造形成を介した遺伝子制御

2021年1月26日

野瀬可那子さんの博士論文公聴会が行われました

論文タイトル:Development of the Site-directed RNA Editing Utilizing Intracellular A-to-I RNA Editing

2020年12月14日

先導物質化学研究所・先端有機化学講演会で発表しました

(講演タイトル)RNA編集を基盤とした遺伝子制御技術
(講演者)福田 将虎

2020年11月10日

研究成果を論文発表しました

Short-Chain Guide RNA for Site-Directed A-to-I RNA Editing., Kanako Nose, Kota Hidaka, Yohei Tomita, Masatora Fukuda, Nucleic Acid. Ther. 31, 58-67

2020年9月15日

The 11th International Symposium of Advanced Energy Scienceで発表しました

(ポスター発表)Development of RNA editing technology for gene regulation involved in an intracellular energy production and utilization. Masatora Fukuda, Kanako Nose, Yohei Tomita, Takashi Morii

2020年9月7日

第14回バイオ関連化学シンポジウムに参加しました

A-to-I RNA編集によるグアニン四重鎖形成を介した遺伝子制御
冨田 洋平、勝田 陽介、山置 佑大、片平 正人、佐藤 慎一、福田 将虎

2019年12月3日

第42回日本分子生物学会年会に参加しました

グアニン四重鎖構造形成を介したA-to-I RNA編集による遺伝子制御
冨田 洋平、佐藤 慎一、勝田 陽介、片平 正人、山置 佑大、福田 将虎

短鎖ガイドRNAを用いたA-to-I RNA編集技術の開発
日髙 航大、野瀬 可那子、冨田 洋平、福田 将虎

2019年11月12日

日経バイオテク プロフェッショナルセミナー-多様化する核酸医薬のモダリティ-で講演しました

(講演タイトル)RNA編集技術と創薬応用の可能性
(講演者)福田将虎

2019年10月29日

第46回国際核酸化学シンポジウム (ISNAC2019)に参加しました

Construction of the short chain guide RNA for site-directed A-to-I RNA editing
Kanako Nose, Kota Hidaka, Yohei Tomita, Masatora Fukuda

2019年10月4日

私たちの研究が日経バイオテクONLINEに取り上げられました

特集連動◎核酸医薬、国内製薬トップ11社が研究に着手
福岡大福田氏、A-to-I RNA編集誘導する核酸医薬の基盤技術を開発中

2019年9月10日

ホームページ立ち上げました

今後、コンテンツを充実させていきます。

2019年9月4日

第13回バイオ関連化学シンポジウム2019(仙台)に参加しました

(口頭発表)
A-to-I RNA編集を部位特異的に誘導する機能性短鎖RNAの構築
野瀬 可那子、日髙 航大、冨田 洋平、福田 将虎

(ポスター発表)
グアニン四重鎖構造形成を介したA-to-I RNA編集による遺伝子制御モデル
冨田 洋平、佐藤 慎一、勝田 陽介、片平 正人、山置 佑大、福田 将虎

2019年7月22日

CISNAC2019に参加しました

(ポスター発表)
Guide RNA for site-directed A-to-I RNA editing utilizing the activity of hADAR
Kanako Nose, Kota Hidaka, Yohei Tomita, Masatora Fukuda

2019年7月17日

第21回日本RNA学会年会に参加しました

A-to-I RNA編集によるグアニン四重鎖構造を介した遺伝子制御モデル
冨田 洋平、佐藤 慎一、勝田 陽介、片平 正人、山置 佑大、福田 将虎

A-to-I RNA編集を部位特異的に誘導する短鎖ガイドRNAの設計と機能評価
日髙 航大、野瀬 可那子、冨田 洋平、福田 将虎

2019年7月10日

日本核酸医薬学会第5回年会に参加しました

野瀬 可那子 (D3)さんが、日本核酸医薬学会第5回年会のポスター発表を行い、川原賞を受賞されました。
短鎖RNAを用いた部位特異的A-to-I RNA変異導入技術の開発
野瀬 可那子、日髙 航大、冨田 洋平、福田 将虎 (川原賞受賞)

  • Facebook
  • Twitter
  • LinkedIn

©2019 by 機能生物化学研究室。Wix.com で作成されました。

bottom of page